子どもの成長を考えられて保育をすることにやりがいを感じています
体操の時間を利用していろいろな動きを体験することで、子どもたちの普段の遊びの中でもやってみようという範囲が広がっていきます。子どもたちがチャレンジしてみようという気持ちを持つことができるように心がけて保育をしています。 園庭設備では子どもたちにとって運動面や情緒面でどのような環境がふさわしいのかを職員で考えを出し合いながら製作しています。自分達の作った遊具で子どもたちが楽しそうに遊ぶ姿を見ると嬉しくなります。
初めての集団生活が充実した、かけがえのない時間になるよう心掛けています
初めての集団生活、自分の思い通りにいかないことや、言葉にすることの難しさや大切さに気付くことでしょう・・・。寄り添い・励ましながら、子ども達が歩んでいく人生の“はじめの一歩”を大切に保育しています。幼稚園が第二の我が家と感じる、温かい場所でありたいと思います 子どもたちの笑顔や、成長を肌で感じられるこの仕事が大好きです!
子どもの成長を一緒に喜び合えることが日々の励みになっています
日々の保育、行事、友達との関わりの中で、様々なことに挑戦し、心身ともに強くなってほしいと願いながら保育をしています。その中で、“怖いけどやってみたらできた”など日々成長していく子どもたちとその喜びを一番に共有できることが何よりも嬉しく、この仕事の大きなやりがいだと思っています。 また、子どもの笑顔に囲まれながら過ごせるこの環境に誇りを持って働いています。
子どもたちの「やってみたい」という気持ちを大切にしています
一人ひとりの興味や関心に寄り添いながら、「挑戦してみよう」と思える気持ちを育てていきたいと考えています。小さな一歩や頑張りを大切に受け止め、さまざまな楽しい経験を通して、意欲や自信につながる毎日を過ごしてほしいと願っています。 子どもたちと一緒に喜びや発見を共有しながら、ともに成長していけるこの仕事が大好きです。
日々の生活や遊びの中で見られる小さな成長を見逃さず、一人ひとりと丁寧に関わることを心がけています
幼児期の3年間は、心も身体も大きく成長する大切な時期です。毎日の「楽しい」「できた」という気持ちを大切にしながら、子どもたちと向き合っています。小さな喜びを一緒に分かち合い、自信につながる経験を積み重ねていけるよう保育しています。 子どもたちの笑顔に囲まれながら、ともに成長していけるこの仕事に、日々やりがいと喜びを感じています。
子どもたちの喜びや悲しみなど、素直な感情をまっすぐ受け止めることを大切にしています
幼児期は、一人ひとりが異なる考えを持っていることを知り、試行錯誤しながらさまざまな人との関わりを学んでいく大切な時期だと考えています。保護者の皆様とともに悩み、ともに喜び合いながら、子どもたちが安心して自分の気持ちを表現できる環境づくりを心がけています。 そして、かけがえのない時間を過ごす幼稚園が、子どもたちの笑顔であふれる温かな場所となるよう、一日一日を大切に保育しています。